言葉、音声、画像、動画等を駆使し、個人に光を当て、個を大切にした記録活動。表現行為を通して、時空をまたぎ、人とつながり、人と人とをつなげていくことを探求しています。

「隣る人」工房とは

児童養護施設を舞台にしたドキュメンタリー映画「隣る人」(2012年公開)を共に制作した稲塚由美子と刀川和也が立ち上げ運営するプロジェクト。

言葉、音声、画像、動画等を駆使し、個人に光を当て、個を大切にした記録活動を行う。表現行為を通して、時空をまたぎ、人とつながり、人と人とをつなげていくことを探求している。